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あなたの「最後の」カウンセラーになります。今度こそ本当に自分を幸せにする覚悟でおいでください。by ライトハウスカウンセリングルーム

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カウンセリングに感じる『怖さ』を『安らぎ』に

  09, 2011 14:06
ご訪問ありがとうございます。
心理カウンセラーの望です。


室蘭は晴れた日が続き、
午後のカウンセリングルームも
やわらかな日差しが射し込んでいます。


節分も過ぎて、1日1日、
確実に春に近づいているのを感じます。

でも風邪ひきさんが多いですね~。

カウンセリングの予定も
ご本人やお子さんが
風邪をひいたとかで、
変更が激しいです。


お申込みはこちらのスケジュールをご確認の上、お申込みフォームからお願いいたします。

2月のスケジュールはこちら


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「カウンセリングはちょっと怖い」

これはいろんな人から
聞いた言葉です。

しかも、
「心の中の傷をこじ開けて
見る勇気がありません」

なんて言葉もよく聞きます。


『心の中の傷をこじ開けて』
なんてことをしたら、それはもう
心理カウンセリングではありません(T-T)。

(どんだけ恐れられてるんだろう…



そんな恐れを例えて言うなら・・・、

整体にかかったことのない人が、
「整体って、首や背骨を
バキボキ鳴らすんでしょう?」
と、
怖がっているのと似てるな~と、
思ったんです。

説明もなく、いきなり背骨を
バリバリ鳴らされるのと
同じような恐怖ですよね。

本当だったらそりゃ怖いです。

でも、整体だって
そんなスタイルはもう
流行らないでしょう(^^;)。



カウンセリングの
大・大・大前提は、
『受容と共感』です。



あなたの心は、今日まで
あなたをなんとかして守ろうと
一生懸命だったのです。


防御の姿勢はボクシングの
ファイティングポーズに
似ています。

心が自分を守ろうとする時も、
このように身体がいつでも
反応出来るように緊張した
状態と似ています。


緊張が長く続けば、筋肉が
凝り固まってしまうように、
心もかたくなになります。

無理な姿勢を続ければ、
痛みというサインを送ってきます。

過去に傷ついたとき、
きちんと手当をしないで
しまった傷が、後に
日常生活に支障をきたす
こともありますね。


そんな繊細なところに
無遠慮に触れることなんて
出来ません。


だけどね、そんなふうに
知らず知らずに固くこわばって
しまった心、をそのままに
しているのも、辛いはずです。

「痛かったね、辛かったね」
と、やさしくほぐしてみませんか?



カウンセラーはココロの整体師です♪

誰でもパンパンに張った肩を
揉んでもらったら気持ちいいし、
温泉にとっぷり浸かったら
「ふ~っ」とため息が漏れます。


心理カウンセリングは
決して怖いものではありません。

痛気持ちよ~く心のコリをほぐし、
古傷の手当をし、クライアント様の
これから先の人生を、
楽しみながら歩むために、

一人一人に合った
オーダーメイドの
アプローチをしていきます。



「自分、このままでいいのかな・・・?」

きっとそんな気持ちがあるから、
ふとした時に心が痛むことが
あるから、あなたは今、
このブログを見て下さっている
のではないでしょうか。


不安なことがあれば、
電話やメールで、
お気軽にお問い合わせ下さいませ。


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