fc2ブログ

「かわいそう」

「かわいそう」

あなたは、この言葉を
どんなときに使っていますか?


あるクライアントさんが
教えてくれました。



自分が本当はイヤなことを
したり、受け入れたりしないと
ダメな状況になったときに、

「この人はかわいそうなんだから…」
って、自分の逃げ道にしていたんです。


そうして、自分の本当の気持ちは
ずっと無視してきたんだと思います。



そう、本当は嫌なのに
「ノー」が言えないときや、

本当は納得できないのに
「自分さえ我慢すれば、丸く収まる」
って、思ったときに、

その辛さを感じるのを避けるために、
「かわいそう」という言葉で
自分に目隠していたのでしょう。



「ノー」が言えないということは、
自分を守れなくなることです。

『怒りの感情』は、本来自分を
守るパワーの源ですが、

怒りを抑圧してしまったゆえに、
とても理不尽な状態をも甘んじて
受け入れてしまうこともあります。


でも、本当は辛いはずです。

その辛さを誤摩化すために
「かわいそうな人なんだから」
って、思ってた・・・。

そう気付いたこの方は、
とても勇気があると思います。



一見、
優しげにも聞こえるこの言葉は、

実は『言われた人』からも、
パワーを奪います。


自分が誰かに
「かわいそうな人…」と思われたとき、
あなたはどう感じましたか?

同情されて、嬉しかったですか?
自尊心が傷つきませんでしたか?



誰かを『かわいそう』と思いたいとき、
実は、自分の人生のどこかの領域に
『かわいそう』なところがあるんです。


そこから目をそらさない勇気が必要です。


まず、自分を救わなければなりません。


自分を『かわいそう』なままにして、
誰かを『かわいそう』と、
『なんとかしてあげなくちゃ』と、
奔走してはいませんか?


その人を救うのは、その人のやることです。
信頼して、今は手放しましょう。

あなたは『自分を救う』という、
大仕事があるのです。


でも、とても一人では
出来ないように感じるなら、
助けを求めてください。


サポートがあれば、
ぐっとラクになります。




※セッションは完全予約制・前払い制です。

メールでの予約お問合せはこちらです
(24時間以内に返信いたします)

お急ぎの方は電話でお問い合わせ下さい。
電話番号はこちら(9:00~18:00)



仕事中は電話に出られない場合もございます。
留守番電話になった場合は、お名前を残してください。
後ほど折り返しご連絡させていただきます。
お名前がない場合は折り返しません。


その他ご質問等は、上記メールフォームか電話へお気軽にお問い合わせ下さい(^^)/

テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

『うつ病の役割』小冊子プレゼント

※冊子のプレゼントは終了いたしました


小冊子『うつ病の役割』を、
作成いたしました。

ご希望の方にお譲りしたいと思います。

お一人様1冊まで。

こちらのフォームからお申込み下さい。
お問合せ・お申込みはこちら

後日、郵送にてお送りいたします。

※住所欄に郵便番号も記入してください!個人情報は郵送完了後、破棄いたします。


9F.jpg




小冊子『うつ病の役割』

「うつ病に役割なんてあるの?」
と、不思議に思われるタイトル
かもしれません。

でも、あるんですよ!


未だに『うつ病』は、
まるで降ってわいた天災のように
思われています。

更に、その『天災』は、
患者さんの弱さが招いた『天罰』で
あるかのような言われ方をすることすら
あるのです。

「なんで私(家族)がこんな辛い目に…」
と、不運を嘆いている方、

「やっぱり私(家族)が精神的に
弱いからこんな病気になってしまって…」
と、ご自分や患者さんを責めてしまう方、

そんなあなたに、
ぜひ読んでいただきたいのです。


いいですか。

『うつ病の役割』は、
『      』です。

この答えは、冊子の中にあります。


クライアントさんや、
身近な方々に差し上げてきたのですが、
第一刷分は残り少なくなってきました。

ご感想、アドバイスをいただいた
皆様、ありがとうございます。

おかげで続編を書きたい気持ちが
また湧いてきています。

書き始めるまでが長いので、
いつ完成するか分かりませんが(^-^;)。



テーマ : メンタルヘルス・心理学
ジャンル : 心と身体

『自信』(改題・加筆)

もう1か月以上前ですが、
望さんと電話で話して、

自分に自信をつける、
「自信とは自分を信頼すること」
と初めて理解できました。


以前は、
私には何も自慢できるものがないと、
常に誰かと比べて
全く自信がありませんでした。


そうではなくて、
「自分と向き合う」
「自分の気持ちに共感する」
それを実践して、少しずつですが、
自分に自信がついてきています。


「今、どんな気持ちなの?」
「また不安な気持ちで嫌になっちゃう」
「そっか。わかるよ。でも大丈夫、大丈夫」
なんて最近独り言が増えました。


また、 ブログの更新を
楽しみにしています。

まるで、私に言われているみたいで、
私へのメッセージのような感じで読んでいます。



(札幌市/女性 40代)


------------------

ありがとうございます!

お伝えしたことを、
いつも素直に受け取って、
実践して、報告してくれる♪

そうして着実に、
心の筋肉をつけていく姿を
見せてもらえる喜び。

人ってすごいなぁ、と
あなたを見てると思います。

感謝です!

テーマ : 思った・感じたこと 直感/感性/感受性
ジャンル : 心と身体

4月のスケジュール

4月のセッション予約可能日


9:00のスカイプ限定枠が可能になりました。海外で時差のある方にも便利です。
10:00~19:00は対面・電話・スカイプいずれもOKです。

※メニュー【心理カウンセリング・OHカード・レイキ】の詳細はこちらです




2日(火)
13:40 15:30

3日(水)
10:30

4日(木) 夜の対面可
15:30
19:00

6日(土)
10:30 13:30 15:30

8日(月)
10:30 13:30 15:30

11日(木)
10:30 13:30

12日(金)
10:00 13:30 15:30

14日(日)
9:00 10:30 13:30 15:30

16日(火)
10:30 13:30 15:30

17日(水)
10:30 13:30 15:30

18日(木)
10:00 15:30

20日(土)
10:00

21日(日)
10:00 13:00

22日(月)
10:30 13:30

25日(木)
10:00 13:30 15:30

26日(金) 夜の対面可
10:00 13:30 15:30
19:30

27日(土)
10:00 13:30 15:30

30日(火)
13:00 15:30





※セッションは完全予約制・前払い制です。

メールでの予約お問合せはこちらです
(24時間以内に返信いたします)

お急ぎの方は電話でお問い合わせ下さい。
電話番号はこちら(9:00~18:00)



仕事中は電話に出られない場合もございます。
留守番電話になった場合は、お名前を残してください。
後ほど折り返しご連絡させていただきます。
お名前が残っていない場合は折り返しいたしません。


その他ご質問等は、上記メールフォームか電話へお気軽にお問い合わせ下さい(^^)/

テーマ : 心と体にいいことはじめよう!
ジャンル : 心と身体

愛に気付く瞬間

クライアント様から、
メッセージをいただきました。

どうもありがとう!(^o^)

氷が溶けて、ハートが出てくる。
自分自身の本質との再会は、
いつも感動的です。

そんなお声を、皆様にもぜひ。

本人の了解をいただいて、
掲載いたします。


----------------

こんばんは。
突然メールしてごめんなさい。

どうしても報告したい
ことがあるんです。

今日、お酒を飲みながら
楽しみにしてるドラマを
見てたら、自分の感情に
シンクロするところがあって、

お酒が入ってることもあって
感情が解放されて、このまま
行けるとこまで行こうって
思ったんです。

この辺りが達成する人って
感じですよね(笑)


そしたら、私は母に笑顔に
なってほしくて、幸せに
なってほしくて頑張って
いたんだって気づいて。

そして、幸せにしてあげられ
なかったことを、ずっと悔いて
いたんだって気づいたんです。


だから、旦那を母の代わりに
して、笑顔に幸せにして
あげようとしてたんだなぁって。


最初は、なにもしてあげられ
なくてごめんなさいって
気持ちが沸き上がって来たんです。

それをずっと感じていたら、
大好きだから救いたかったんだ
って所にたどり着いたんです。

そしたら、大好きだっていう
感情に包まれて、
どうしようもなく泣けてきました。


本当に自分の中の
愛に気づきました。

母だけでなく、旦那や
私の周りの人々全てへの
愛に気付いたら、お腹の
辺りがあったかくなりました。

幸福感で自分が満たされてる
って実感できたんです。


そしたら、今度は旦那に
対して感謝が出てきました。

私を(サイボーグから)人間に
戻すきっかけをくれて
ありがとうって。

なんだか今までの怒りも
昇華されちゃったんです。


自分で自分にビックリです。

こんなにあったかいものに
満たされてる時が来るなんて。


これも望さんとの出会いの
お陰なんですよね。

本当に感謝してます。

そして、これを報告したら
絶対望さんが喜んでくれる
だろうと確信して
メールしちゃいました☆

まあ、喜んでくれなくても
報告しますけどね(笑)
自分が嬉しいから。


状況は何も変わっていないし、
これからも沢山の壁が
待ち受けているとは思いますが、
少し自信がついたので
前よりは恐くありません。

まだまだ、望さんの力を
借りないと前に進めない私
ですが、これからも
よろしくお願いします。

では、長々と失礼しました。

あ!
私、望さんのことも大好きです(*^-^*)


(室蘭市/女性・20代)

テーマ : 幸せに生きる
ジャンル : 心と身体

赦し(1)

ある人の幸せを願うなら、
自分を許さなければならない。

自分の幸せを願うなら、
ある人を許さなければならない。



「私なんか死んだ方がいいんです。
生きているだけで周りに迷惑を
かけているんです」
そう言って譲らない人がいる。

「だから人に迷惑をかけないで
死ねるなら、今すぐこの世から
自分を消したい」と。


この人たちのジレンマは、
「こんなに邪悪な自分の存在が、
大切な人を苦しめている。でも、
自分を消そうとすると、その人
たちに更に迷惑をかけてしまう」
こと。

「だから、生きなければならない」
という選択肢しか残らないこと。


ところが「自分は生きてるだけで
迷惑」なのだから、
一分一秒が針のむしろだ。

迷惑の上に迷惑を塗り重ねる人生
を、寿命が尽きるまで生きるしか
ないとしたら、夢や希望など持つ
ことも出来ないよね。

ましてや「自分がしたいことを
するなんて、喜びや幸せを
求めるなんて、許されない」
と思ってる。


そんな自分がまだ生きている
ことの罪滅ぼしとして、他者
のニーズを叶えることに執着する。

もちろん、自分のニーズは
ことごとく無視し、そのような
欲求を持ってしまう自分を、
罵倒することも忘れない。

自分が苦しんでいることが、
生存に対する免罪符だから。



しかし、その人たちが本当に
『悪魔の申し子』なら、
きっとそんなことはしない。

究極に利己的になれるはずだし、
他者のニーズなんてどうでも
いいはずではないか。

他者が泣こうが傷つこうが、
構わないはずではないか。

誰のことも気にせず、
とっとと自分を抹殺すること
だって可能ではないか?


でも、その人たちはいつも
誰かを想っている。

だから必死に生きている。

それは、
『あなたは悪魔じゃない』
という証だ。



そう言っても、
なかなか信じてもらえない。

なぜなら、彼らは自分が
諸悪の根源でなかったとしたら、
とても困ってしまうのだ。



何に困ってしまうのか?


(つづく)


テーマ : 幸せに生きる
ジャンル : 心と身体

赦し(2)

何に困ってしまうのか?

それは、この人たちの持つ
ある観念に由来する。

その観念とは、
『悪いことが起こったのは、
悪い人がいたからだ』
という
勧善懲悪な世界観だ。


この観念に基づいて、彼らは
「自分の幼少期が幸せでなかっ
たのは、自分が悪い子だからだ」
という、ファンタジーの世界を
構築してしまったのだ。


しかし、「自分の幼少期が
幸せでなかったのは、
自分が悪い子だからではない」
となれば、別の誰かが悪い人
だったことになる!
と、
恐れているからだ。


そう、
「誰か」とは「両親」のこと。

彼らは両親を守る為に、
自分を悪者にしてきたのだ。

それが『あなたの両親への愛』
以外のなんだと言うのか?

自分を身代わりに差し出す、
究極の愛ではないか。

あなたは愛情深い人なのだ。

愛情深さ故に、
苦しんでいる人なのだ。


(どうだろう、ここまで
 受け容れてもらえた?)



あなたは自ら悪人の役を
引き受けて、自分を決して
幸せにしない!
と頑張っている。

両親を守るために。

でも、現実は? 

あなたは確かに幸せな状態
ではないだろう。

その犠牲と引き換えに、両親は
ハッピーになっているだろうか?

おそらく、今現在も両親は
何かしら辛そうに、
不満そうに生きているはずだ。


それを見て、
あなたはまた自分を責める。

「やっぱり私なんかが生きてる
から、親も大変なんだ…」と。

あなたはますます自分を
虐めることに執着して、
自傷はエスカレートしていく…。



状況はどんどん悪くなっていく。

もっともっと死にたくなってしまう。




ここまで、頷きながら
読んでくれたあなたへ。


もうこのエンドレスな不幸の
連鎖を、やめたいって思わない?



「もうずっと何年もそう思ってきたよ!」

「それには私が死ぬしかないんだよ!」


今、そう思った?




でも、あなたが死ねば、
あなたが人生をかけて
守ってきた両親は、この世で
一番辛い体験をするってことも、
どっかで分かっているんだよね。

だからあなたは、歯を
食いしばって生きてきたはず。



あなたはね、本当は
『私が両親を救うんだ』という、
強烈な自負を持って、この世に
降りてきた天使だったんだ。

けれども、その使命に失敗したと
思い込み、自らを貶めて『悪魔』
と名乗るようになった。

その思い込みを、もう解放しよう。


(つづく)

テーマ : 幸せに生きる
ジャンル : 心と身体

赦し(3)

『私が両親を救うんだ』と、
強烈な自負を持ってこの世に
降りてきた天使だったあなた。

けれども、その使命に失敗した
と思い込み、自らを貶めて
『悪魔』と名乗るようになった。

その思い込みを、もう解放しよう。





ひとつ、『あなたは両親をとても愛していた』って認めよう。

だから二人に笑って欲しかった。

大好きだから、
幸せでいて欲しかった。

自分が幸せにして
あげたかったんだよね。


ふたつ、『私に愛を注いでくれなかった、と両親に怒っていた』と認めよう。

彼らは自分の人生に傷つき、
苦しんでいたので、あなたに
十分な愛を示せなかった、
という事実をありのままに。


みっつ、『その両親を救えなかった自分を、責めていた』って認めよう。

あなたは子どもながらに
二人を笑顔にしようと
必死に頑張った。

でもそれが叶わないのは
自分が失敗したからだ、と。



両親は、例えるなら、
“自分の人生の荒波”に揉まれ、
溺れかけていた(おそらく今も)。

それを、小さな子どもが、
溺れている大の大人を
助けられるか?と言えば
わかるだろう。

それは無理な話だ。

でも子どもは
「自分さえもっと力があれば、
もっと大きければ、もっと
知恵があれば、助けられたのに」
と思うもの。


本当は、ここで自分の悲しみを
十分に感じてあげられたなら、

その想いは昇華され、
この出来事から学び、
過ぎたことに囚われずに
自分の人生に挑めるようになる。

でも…、その作業は
一人では難しいのだ。


十分に悲しむためには、
安心で安全な場と、感情を
しっかり受けとめられる
サポーターの存在が必要だ。


そして、ほとんどの場合、
両親救出作戦に挑むような
子どもの環境には、
このような安全基地は存在しない。


そうすると、子どもはこの
“子どもゆえの視点”

「自分さえもっと力があれば、
もっと大きければ、もっと
知恵があれば、助けられたのに」

から逃れられない。


これが、
『悪いことが起こったのは、
悪い人がいたからだ』

つまり

『私が悪い子だから、
親を救えなかった(不幸にした)』
という観念のもととなり、

悪い子の自分を赦さないことで、
両親への愛を全うしようとする。



そう、『私は悪い子だ』という
観念を、どんなに説得しても
手放さない(手放せない)のは、

あなたにとってそれが
『両親への愛の証』に
なっているから
だ。


『悪いのは私』=『両親への愛の証』


「もしもそれを手放したら、
私は両親を愛していないことに
なってしまう…」って、思ってる。

だからたとえ死んでも、
それは手放さないと思ってる。

なんて命がけの愛なんだろう…。

でも。



でも!この観念は間違っている。


本当はね、『この世では、
悪い人がいなくても、辛いこと、
悲しいことは起こる』んだよ。

それはつまり、あなたも
両親も悪くないってこと。

親と子の愛が行き違って
しまっただけのこと。

辛いこと・悲しいことは、
私たちに『その観念は
間違ってるよ』と教えて
くれているんだ。




両親の幸せを願うなら、自分を許さなければならない。
自分の幸せを願うなら、両親を許さなければならない。



「あんな親!」って
思ってたけど、本当のあなたは
彼らを愛し、彼らを幸せに
したいと心から願っていた。

それが事実。


その魂の願いに逆らうから、
あなたの人生は苦しいものになる。

魂の目的に、降参してみよう。

植物が太陽に向かって
伸びるように、人は
愛に向かって成長するのが
自然な姿なのだ。

それに逆らって、地面に這い
つくばって、その姿を
両親に見せ続けることで、
自分を罰し、両親を罰し、
それで誰が救われているの?


そして、両親を幸せにする
方法はただひとつ。

あなたが自分に赦しを与え、
真にしあわせになること。

なぜなら
『両親の願い=我が子の幸せ』
だから。


どんな親であっても、
これは間違いなくそうだから。



(おわり)


テーマ : 幸せに生きる
ジャンル : 心と身体

プロフィール

三浦 望

Author:三浦 望
☆心理カウンセラー
☆OHカードナビゲーター
☆エニアグラムファシリテーター
☆現代レイキマスター

北海道室蘭市在住
得意分野は共依存・親子関係・職場の人間関係・劣等感・自分が嫌い…
自身のDV体験、ウツ体験から心理学の世界へ。エニアグラムや各種心理療法を取り入れた提案型カウンセリングを得意とする。OHカフェ他、ワークショップなども随時開催中。

1969年室蘭市生まれ(女性)
離婚歴有 子供なし
パートナーと二人暮らし

ライトハウスカウンセリングルーム
八丁平4丁目バス停より徒歩5分

三浦望公式サイト
カテゴリー

ブログ内検索

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

twitter
リンク

FC2カウンター

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ブログランキング参加中!


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 心理カウンセリングへ
にほんブログ村

QRコード
QR
RSSフィード