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『望が出張・おうちでOH!』

「次のOHカフェの予定は?」
とお声をかけて下さる皆様、
ありがとうございます。

4名様以上(一人2,500円)で、
『望が出張・おうちでOH!』
やっておりますので、
ご家族・お友達とお誘い合わせ
の上、お問い合わせ下さい。

皆様の都合の良い日時を
指定出来るので、便利です♪


20110133s.jpg



『望が出張・おうちでOH!』詳細


◆料  金:お一人様2,500円(4名様以上で開催、MAX6名まで)

◆所用時間:2時間半

◆日  時:要相談・ご希望の日時をお知らせ下さい。
      こちらのスケジュールを参考にしてください。



テーマ : 幸せになる考え方
ジャンル : 心と身体

2011.9.1 放送内容(裏話)

前回の内容はこちら


今週はこちらの記事を元にお話させていただきました。
 ↓ ↓ ↓
夏休みの自由研究やったの?


始めは『夏休みの工作やったの?』というタイトルでしたが、工作って今は言わないんですね~。澤田さんも「ボクの頃は自由研究でした」って言うから、『自由研究』に訂正いたしました。(ジェネレーションギャップが~☆)

私は工作が得意でしたので、休みに入った頃からもうお菓子の空き箱とかを集めて、かなり凝ったものを作りました。(賞とか狙ってましたね~♪)

宿題は…「今年こそ早く終らせて心置きなく遊ぼう!」と、毎回思いましたが、やっぱり休みの終わり頃に必死にやっていたような記憶があります。神経質なたちでしたので、やらないでそのまま行く…という度胸はなく、なんだかんだやりました。

宿題よりも新学期が始まることの方がもっともっとブルーで…。日曜夕方のサザエさんを見ながら感じる、あのいや~な感じを10倍したくらい、学校が始まるのがイヤでした。


澤田さんは頭のいいお友達に「頼む!」って教えてもらってたとか。あ、バラしていいのかしら? もう時効ですよね。そして休み中はとにかく遊びまくっていたそうです。らしいですね(笑)。



***



このネタは夏休み中に話せば良かったんですが、タイミングが合わず…。それでも「新学期も始まって…」なーんて、話のきっかけを澤田さんが上手に作ってくれました。さすがプロ。

冬休みのご参考になれば幸いです(^-^;)。

毎回、収録後の帰り道に、「ああ、ここをもっと話したかった」「そこは言葉が足りなかった」などと、思い返します。それが本番中にはいっぱいいっぱいで、出て来ないんですよね~。

未だに「じゃあ、始めますか」という声を聞くと、“ゴクン” と唾を飲んでしまい、しかもそれをマイクに拾われてしまうほど緊張します。「今、唾飲みましたね(苦笑)」と。顔色も変わるようです。

リラックスにはほど遠い…(T_T)。



***



それで、今回は澤田さんが、本番中に同級生の思い出を語ってくれました。

『クラスメートに絵の得意な女の子がいて、いつも絵を描いてきて提出していました。ある時、その子の絵が何かの賞をもらいました。すると、その子は泣き出してしまったのです。「この絵はお母さんが手伝ってくれたものだから、自分の実力じゃない」と言って…』


言わなければ誰にもわからないことです。でも、この女の子自身は本当のことを知っています。小さな心が罪悪感で痛んだのでしょうね。

お母さんの “よかれと思って” の手助けが、逆にお子さんを傷つけてしまった例かと思います。

でも、この子は本当のことをみんなの前で打ち明ける勇気がありました。そのことをほめてあげたいな~、と思いました。ホント、なかなか出来ることではありません。


もし、この子が打ちひしがれて帰って来たら、「そうだったの。それは辛かったね。お母さんは助けてあげたくてつい手を出してしまったけど、あなた一人でもちゃんと絵を完成出来たはずよね。辛い思いをさせてごめんね」「でもあなたには勇気があるのね。本当のことをちゃんと言えて、とってもえらかったね」そう言ってあげられたら…。


お母さんの子どもを手助けしてあげたいキモチも、もちろん分ります。でもね、「私が助けてあげなくちゃ!」というのは、「あなた一人では心配でまかせられない」という裏の意味も含みます。

つまり「この子は一人では何も出来ない」とお母さんは思っている…。実は『心配』というのは、『あなたを信頼出来ない』といっているようにも伝わるのです。


もしもですよ、もう十分に大人になったあなたに対して、お母さんが「あなたのことが心配で心配で…」と毎日言われたとしたらどうでしょう? 「もう、お母さん、いいかげんに私を信用してよ!」って言いたくなりませんか?


お子さんに対して「宿題やったの? 忘れ物ない?」「あれは? これは?」と、毎日言ってしまうお母さん。ちょっと自分が子どもの立ち場になってそのセリフを聞いてみてください。

子どもの頃、「わかってるよ、もう!」って、誰もが感じたはずなのですね。


なので、どうぞもうちょっとだけ、お子さんのことを信頼してあげてくださいな。


宿題を忘れたくらいで、人生は終りません。遅刻したって、忘れ物したって大丈夫です。「宿題面倒くさいな~、まぁいっか」って選択のツケは、本人が引き受けなければならないのです。そうやって、選択と結果の因果関係を体験から学ぶのですね。

だからこそ、お子さんの学びの機会を奪わないように、ちょっとおおらかな目で見てあげてください。不安でたまらないのなら、それはお母さん自身の不安です。自分の内面に目を向けてみましょう。

それには、心理カウンセリングがお役に立ちます。




***



毎回、短い時間の中では、ほんのちょっとの思いしか言葉に出来ません。いつか慣れてくるのでしょうか?(そうだといいんですが)。

一対一のカウンセリングの場では、リアルタイムにクライアントさんの反応がわかります。だから、その場で伝え方を変えたり、その人に伝わりやすい比喩を使ったり出来るのです。が、しかし…マイクの向うのリスナーさん全部と思うと、途端にテンパってしまいます。

それでも、こういう機会をいただけたことに感謝して、チャレンジするのみ☆ どうぞこれからもおつき合いください。


ご質問などお気軽にお寄せ頂けると有り難いです。
メールはこちら


***



ところで、またまた裏話ですが、「望さん、ラーメンなんか食べるんですか?」と澤田さん。

食べますよ~、もちろん。(またもイメージ先行か…? 過去記事参照)いつものS屋では「とんこつ塩」、室蘭カレーラーメンならD本店です!


たわいもない裏話、今日もおつき合いありがとうございます♪


あっ、そうそう忘れてました!


●今週のヒトコト


『失敗OK ! 』


失敗からこそ人生が学べます!

「この収録も失敗OK~!」「そうそう!失敗OK~!」って、それはOKじゃないんだけど(汗)。すみません。


 


次回は9/15(木)の予定です。



テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体

潜在意識の力

“ひとりごと”は人の潜在意識に働きかける。
「私の人生はすごく幸せ」という言葉を聞いた人は、心地よくなって、体が元気になって活性化し、この人のそばにいたい、この人のためにしてあげたい。という気になる。



 家に帰ったら、家族の顔を見ないで、天井を見ながら、「あ~私の人生って、ものすごくラッキーかもしれない」と“ひとりごと”を言ってみてください。本人に向かって言うと顕在意識にしか届きませんから、“ひとりごと”を聞かせるといいでしょう。
 人間の脳の八十五%を占める潜在意識に届いた“ひとりごと”は、聞いた人の体をポッポッと温かくし、幸せを感じさせます。体も元気になって活性化しますから、まわりの人も「この人の味方になろう」という気になっていくでしょう。
 逆に天井を見ながら、「あー、私の人生って最悪」と“ひとりごと”を言ったらどうでしょう。
 聞いた人たちは体の細胞がシュンとして、言葉を聞けば聞くほど体が重くなって、「もう聞きたくない」と思います。
 そしてなるべくこの人のそばにいたくないので、そそくさと部屋から出て、遠ざかってういくようになるでしょう。
 家族だけでなく、これはどんな交友関係にも言えます。
 だから、「ツイてる」「幸せだ」「ありがたい」という言葉を口ぐせにしている人は、「よき友人」に囲まれます。



-----------


小林正観さんの本からの覚え書きなのは確かですが、どの本だったか思い出せません(^-^;)。でも、発見したのでアップしてしまいました。

でも、ぜひ実践してみたい、おススメの方法です。

テーマ : 幸せになる考え方
ジャンル : 心と身体

朝目覚めて、
「ああ、まだ眠り足りない」
って思うことあるでしょ?


「でも、もう起きなくちゃ会社に遅れる…」

「いやだなー、でも起きない訳にいかないし」


そう思いながら、重たい身体を
べりっと布団から引っぱがして起きる。


支度をしながら、
心の中はぶつくさぶつくさ。


「どうして昨日夜更かししちゃったんだろう?」

「今日はあれをして、これをして、大変だなぁ」

「子どもを早く起こさなきゃ、誰も自分で起きないんだから」

(↑ 朝によくある光景ですね)



そのとき、あなたは自分をパワフルに感じる?

答えは『ノー』だよね(^-^;)。


(なんだか自分が弱いような、
恵まれていないような、
損しているような、
誰かにやらされているような…
そんないろんなキモチが
涌いているんじゃないかな)



だったら、ちょっと
試してみてほしいことが・・・。


それはね。

朝目覚めて、
「ああ、まだ眠り足りない」
って思うでしょ?


そうしたら、自分にこう言うの。


「ああ、眠り足りないね。
もっと寝たいよね、
気が済まないよねぇ」って。

(ここ、ある程度気が済むまで
何度か繰り返し自分に言ってあげてね)

(腕や胸のあたりを優しく
さすりながらするのもGOOD)



それから、

「このまんま寝ててもいいんだよ」

「だけど、そうしたら会社に遅れるかもしれない」

「で、・・・どうしたい?」

って、自分に聞いてみる。



たぶん、

「う~、やっぱり会社行かなきゃ」
って答えが出てくる。


そしたら、

「そうか。じゃ、起きようか」

って起きてみる。



見事に起きられたら、

「よく起きた!えらいっ」

って自分をほめる♪


すると起きてからの気分が、
全然違う。


「えらいよな~、自分」

「あんなに眠かったのに、よく起きたよね~」

「がんばった!」


そして、自分をちょっとパワフルに感じる。

あたらしい朝は、
こんなふうにスタートしたいもの(^^)v。

(ほんの数分。
明日の朝、試してみてね♪)


テーマ : 幸せになる考え方
ジャンル : 心と身体

2011.9.15 放送内容

前回の内容はこちら


●婚礼シーズン到来!


秋ですね~。今週は澤田さんのお友達同士がついにご結婚♪というおめでたい話題から入りました。

澤田さんの突然の質問、「一年で一番婚礼の多い月は何月?(○クシィ調べ)」に、マジで答えてしまった私…。
「それは11月です!」だって私、婚礼業界で10年以上仕事してたんですもの(^^)v。

そんなこんなで “婚礼ネタ” のお話です。



●結婚を控えたあるカップルさんのエピソード


新婦さんのちょっとした不満は、彼が気前が良いことでした。え?別にいいことじゃない?とも思えますが、彼は自分が気に入っているものも、誰かが「それいいね!」と言うと「あげるよ」と何でもあげてしまうそうで、彼女にも何の記念日でもない日に、突然プレゼントをしてくれたりするんですね(わ~うらやましい!って声が聞こえるような…)。

けれども、それが『結婚』となるとちょっと話が違って来ます。二人の生活・二人のお財布、となったときのことを考えて、彼女は少しブルーになってしまっていました。


話を聞いていくと、彼は基本的に人を喜ばせることが大好きなんだな、とわかりました。「あげる」と言った時に、相手が喜ぶ様子が自分の喜び…。だから物やお金にあんまり執着はありません。

彼女に度々プレゼントするのも、彼女の喜ぶ顔を見たいからです。ただ、その気持ちの本当の動機は、“彼女が喜ぶ様子を見ると、自分が気持ち良いから”なんですね。

そして、彼女の本音は「プレゼントとその気持ちは嬉しい、でも将来の為に私は貯金もしたいし、彼にも協力して欲しい」というものでした。この時、彼のプレゼントと、彼女の喜びの度合いはイコールではありませんね。
 


●本音のコミュニケーションで手に入るもの


仮にですね、この本音をお互い理解すること無く、彼のプレゼント攻撃がずーっと続いたりすると、彼女はだんだんと苦しくなってきます。

いつも貰うばかりでお返しが出来ない自分をちっぽけに感じて、本当に嬉しい気持ちで受け取れなくなってしまうんです。(人間には人の役立ちたい、喜ばれたい、良い人と思われたい…という、自然な欲求があります。でも、してもらうばかりでは、その欲求を満たすチャンスがありません)

そんなフラストレーションが、「私がこんなに辛いのは、彼の理解がないから…」と、彼を責める気持ちに変わっていくこともありえます。


すると彼も当然不満を感じます。「どうしてオレの “愛情表現” をもっと嬉しそうに受け取ってくれないんだ?」と。お互いが想いあっていて、2人のことを考えて行動しているのに、そうは感じられなくなってしまうのは悲しいですよね。


それでお二人にこう提案しました。

「時々はサプライズのプレゼントをするのもいいと思うよ。やっぱり嬉しいものね。でも、これを渡したら彼女が喜ぶぞ!と、すぐ買ってしまう前に、彼女に聞いてあげて。これをプレゼントしたいと思うんだけど、どう?って」

「彼女はその時正直に、ありがとう、でも高価だし今どうしても必要なものじゃないわ。だから気持ちだけで充分!本当にありがとう。と、伝えようよ」

「そして、その分を “買ったつもり貯金” にするなりして、二人で工夫ができるよね」「彼女は自分の本当の想いを受けとめてもらえた、という一番の喜びを、彼はプレゼントをして喜んでもらう以上のものを、彼女に贈ったことになると思うけど、どうでしょう?」と。


これは I'm OK. You are OK. の関係です。どちらかが強い立場になり、どちらかが引け目を感じたりするのではなく、「私もOKだし、あなたもOK」なんです。



●男性脳・女性脳 感じ方は違って当たり前


女性は長い目で夫婦の将来を考えます。子供も産まれるかもしれない。いつか家も持ちたい…、それは安全な巣を作り、守ろうとする本能、かもしれませんね。

一方、男性は狩りをして獲物を持ち帰り、妻や子に「わぁ、すごい!」と言ってもらえる時が至福の時。こんな男女の感じ方の違いを知ることは、良いコミュニケーションには欠かせません。

考え方や感じ方の違いは、性差や年令、育って来た背景でみんな違うのです。

『相手の自分と違うところ』を知って、お互いに受け入れ合うことが出来たら、きっともっと仲良し夫婦になれると思います。



●今週のヒトコト


『違いこそ力』


カップルさんって、本当に上手いこと違うタイプ同士なんですよね~。おっとり・のんびりさんにはキビキビ・しっかり者、って感じで。それが丁度お互いを補いあって、バランスが取れるから心地いいのかもしれませんね~。

人は自分にないものを持っている人に惹かれる、というのもありますし、また、両方同じタイプだと、何かトラブルがあった時に2人とも同じ反応をしてしまい、抜けられないってこともあります。

違ってるから、力を合わせると倍以上にもなっていけるんですね。


そんなお話を、独身2人組がお伝えいたしました~☆

あ、私とひとくくりにしたら、澤田さんに悪いですね。
ゴメンなさいm(_ _)m


 


次回は9/19(木)の予定です。


テーマ : 幸せになる考え方
ジャンル : 心と身体

クライアント様の体験談

望さんこんにちは。

先日は対面カウンセリング
初体験、ありがとうございました。


恥ずかしながら、今まで
カウンセリングって、
悩みの解決法を教えてくれたり、
魔法の必殺技でアっというまに
解決してくれると思っていた
のですが、

実際は悩みに一緒に向き合い、
少しでもラクに、迷いなく
進めるようになるガイドさん
のようなものだったんですね~。


本音を言うと最初、
「早くこのツラさを
ラクにしてくれよ!」と
他力本願的にヤキモキして
いましたが、

結局は「くっそー…。
解決するのはオレだし、
まだその入り口にしか
立ってなかったのかよ…。」

と優しく思い知らされました(苦笑)。


でも。それってこの先も、
自分で自分と向き合うために、
とても大切な一歩だったんですよね。


今はまだ悩みは解決しては
いませんが、おかげさまで
変な?安心感のようなものを
感じています。

対面時間外もいいシゴトする
なんて、職人技ですね~。


上手く言えませんが、
登山にたとえると、この先に
見晴らしのいい山頂の絶景が
待っているような、
ちょっとワクワクするような、
そんな感じかも。


ではまた、気付いたら
腑に落ちていたような、
そんな気持ちよさに案内して
もらえますように。

とても楽しい1時間でした。

また近いうちに
予約入れさせてもらいますね。

ありがとうございました!


(札幌市 30代 男性)




Mさん、とてもステキな体験談をお寄せ頂きまして、ありがとうございます。

カウンセラーはガイドであり、シェルパです。クライアントさんがその山頂を目指すことをあきらめない限り、共に歩き続けます!

この山は他の誰のものでもない、あなたの山。この道もあなただけの道です。

山頂もきっと素晴らしい絶景でしょう。でも、『そこまで一歩一歩、自分の足で登ってきた』というプロセスがあるからこそ、格別の瞬間になるのだと思います。

Mさんの癒しのプロセスに同行出来ることはとてもうれしく、そしてやっぱりワクワクしています。

これからもチームとして、よろしくお願いいたします!




テーマ : 人生を豊かに生きる
ジャンル : 心と身体

OHカフェ@東京(三鷹)のお知らせ

【OHカフェ@東京(三鷹)】

=========================

OHカフェ@三鷹開催します。
OHカードやエチケットの紹介、基本的な遊び方をいくつかやってみます。現在、ネット販売しかしていないので、実物をじっくりとご覧になれるチャンスです。ぜひご参加ください。

=========================


【日 時】  2011年11月17日(木) 13時15分~15時半 

【場 所】  三鷹駅より徒歩5分
       (お申し込みのあった方にお知らせします。)

【参加費】  3000円 

【定 員】  10名

【OHナビゲーター】 Daya (OH-cardジャパン 代表)

【お申込】 050 5532 3584 / info★shantidaya.com


★を@マークに変えてください。

お申し込みの際は、

●お名前 ●ご住所 ●電話番号 ●メールアドレス ●参加人数 

をお知らせください。

お申し込み時に会場などの詳細をお伝えします。

詳細や申し込みフォームはこちらからが簡単です↓

http://kokucheese.com/event/index/18238/


テーマ : 人生を豊かに生きる
ジャンル : 心と身体

プロフィール

三浦 望

Author:三浦 望
☆心理カウンセラー
☆OHカードナビゲーター
☆エニアグラムファシリテーター
☆現代レイキマスター

北海道室蘭市在住
得意分野は共依存・親子関係・職場の人間関係・劣等感・自分が嫌い…
自身のDV体験、ウツ体験から心理学の世界へ。エニアグラムや各種心理療法を取り入れた提案型カウンセリングを得意とする。OHカフェ他、ワークショップなども随時開催中。

1969年室蘭市生まれ(女性)
離婚歴有 子供なし
パートナーと二人暮らし

ライトハウスカウンセリングルーム
八丁平4丁目バス停より徒歩5分

三浦望公式サイト
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