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遺書

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私は今年遺書を書きました。

と言っても、
遺産相続の内容ではありません(笑)。

“両親に手紙を書いた”
それが私にとっての『遺書』です。


きっかけは、テレビで死後の
家財道具の片付けを引き受けている
便利屋さん(?)の特集を見たことでした。

夫の死後、都内で一人暮らしを
していたおばあちゃんが
病院で亡くなりました。

そして、今は離れて家庭を持って
いる娘さんの立ち会いのもと、
業者さんが故人の家財道具を
どんどん片付けていきます。

両親の想い出深い遺品を
ほんの少し残して、後は
処分するしかありません。

最期に、お母さんの嫁入り道具
だった桐のタンスが
運び出されることになりました。

業者さんが娘さんに言います。

「最期のお別れです。
言葉をかけてあげて下さい」と。


娘さんは泣きながら、
タンスにマジックでこう書きました。

「お母さん、私を産んでくれてありがとう」


生きているお母さんに
伝えられなかった言葉。

生きているお母さんに
伝えたかった言葉。


今、あなたが親を恨んでいる人
であったとしても、どちらかの
死の間際を想像してみてください。

死に行く人は親とは限りません。

私たちだって、
明日の命の保証はないのです。


私は、これは生きているうちに
絶対に伝えなくちゃ!! 
って思ったんです。



・・・・・


私は二人の子どもとして生まれ、
育ててもらったことに、今
言葉では言い表せないくらい
感謝しています。

そして、今この瞬間も、
とてもしあわせに生きている
から心配しないでね、と書きました。

離婚してお一人様だったり、
自営業で将来の保証も何も
なかったりで、親から見れば
心配の種は山ほどあるでしょう。

DVにウツにその他モロモロの体験…、
「どうしてこの子は普通の
しあわせを選べないのか」と
心を痛めて見守ってくれていた
だろうけど、それは私には
どうしても必要だったんです。

ずっと自分は愛されていないと
信じていたからこそ、
自分で引き寄せた試練でした。

私がどんなにボロボロで
情けない存在だったとしても、
両親にこれ以上ないくらい
愛されていると気付く為に。

ずっと気付かなくてごめんなさい。
許して下さい。

今ではすべてが素晴らしい恩恵
だったと思っています。

あんなことがなければ良かった、
とは思いません。

その体験があるから、
今のしあわせな自分がいるのだから。

二人の
(表現の仕方はそれぞれだけど)
愛情の上に私は生かされている、
と気付いたことが、
今生の人生で一番のしあわせです。

本当にありがとうございました。

もういつ死んでもいいと
思ったほど、しあわせです・・・云々



・・・・・



ということで。

もう遺書も書いたし、
後の人生はおまけです☆

とは言え、これは
本当にキツい作業でした。

手紙を書くのも数日かかりました。

毎晩泣きながら書き直して、
清書して封筒に入れて、
また出して書き直して・・・。


ようやく書き上げたら、
今度は『どうやって渡すか』です。


もう本当に、
出来ることなら逃げ出したい!! 
と、思いました。


私たちは、一番大切な人に
『愛しています』と伝えることを恐れます。

考えるだけで、
伝えようとしただけで、
津波のような感情が押し寄せてきます。

涙が出てきます。とても抗えないのです。



『ありがとう』
『愛しています』
『ごめんなさい』
『許して下さい』 

ホ・オポノポノの言葉です。

気付けば・・・
手紙の中に綴られていたのは、
やっぱりこの言葉たちでした。



私たちが恐れているのは、
実は “愛” のとてつもなく大きな
パワーなのかもしれません。

そして、その畏れに負けないことーー。



・・・・・



母の日。
私はプレゼントと一緒に
手紙を「ほいっ!」と渡して、
ピューッと帰りました(爆)。

後で父から「ありがとう」と
メールが届きました。

母はノーリアクション(笑)。


その後、会っても手紙の話題など
なーんにも出ませんけど、
これば自己満足なのでいいんです。

私は今日、事故でぽっくり
逝っても後悔はありません。


私がこの人生を
しあわせに生きたって、
両親が知っていてくれるから。





「これは望さんの両親が
良い両親だったからでしょう?
私の親はそんなんじゃない」って
感じた方もいると思います。

私は親をものすごく恨んでいました。

両親がどんな人であったとしても
関係なく

子が愛に飢えを感じているのなら、
そこには痛みが生まれます。

私は生きることが
痛くてたまらなかったのです。

そして
両親がどんな人であったとしても
血肉と魂を分けた子どもである
私たちは、本来決して
親を恨むことが出来ません。

その事実に逆らうこと
(親を恨もうとすること)
・・・それこそが苦しみの元なのです。


私たちの中には、
どんなに否定しても
両親への愛があるのです。

愛が流れるのを止めようとするから、
窒息するほど苦しいのです。

あなたが自分をしあわせに
してあげられず、苦しんで
いるとしたら、それはやはり
愛が行き場を失っている証拠です。



そして、その苦しみこそが、
あなたが今生でどうしても
知りたかったことです。

愛を我が子に流すことが
出来ずに苦しんでいる、
あなたの両親と同じ苦しみ
を、
あなたは今、魂で感じているのです。








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テーマ : ホ・オポノポノ
ジャンル : 心と身体

【OHカフェ@むろらん vol.7】&ランチの告知

▼次回【OHカフェ@むろらん vol.7】の日程が決定しました▼

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毎日暑いですね!!

ここのところ家に籠ってパソコン仕事してました。
室温が午後から夜まで30度・・・なんて日が続く中、Macは熱さでうんうん唸り、集中力は途切れがち(-_-;)。

ブログも放置・・・すみません(T-T)。
皆様も体調を崩さないように、くれぐれもお気をつけください。


さて、次回OHカフェは8月24日。
その頃には、もう秋の気配を感じているかもしれませんね。

慌ただしい夏休みも終って、一段落するときです。
ふっと素のココロに帰る時間を、自分にプレゼントしませんか?



☆今回はお母さん達からご希望の多かった、午前中の開催です。

☆13時からまだ時間に余裕のある方は、ご一緒に姿寿司さんのお寿司ランチ(500円!)をいただきながら、OHカードやココロについての気軽な雑談を楽しみませんか?



【日 時】8/24(火)10時~13時

【場 所】フェアトレードショップ ほしのおくりもの さん

     北海道室蘭市東町2丁目27-4 セミナービル2階 
     TEL・FAX:0143-45-1690

【参加費】2,000円
    (ペアでお申込みいただくと、お一人様1,500円になります)
     (お寿司ランチご希望の方は500円追加となります♪)


【定 員】10名

【お申込】
メールフォームはこちらです
     (24時間以内に返信いたします)
      ◆電話でのお問い合わせはこちら(9:00~18:00)

     仕事中は電話に出られない場合もございます。
      留守番電話になった場合は、お名前と電話番号を残してください。
      後ほど折り返しご連絡させていただきます。




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参加してくださった方の感想


●お手頃価格で良い。楽しかったです。

●色々な人のお話が聞けるのが楽しい。人の持つ創造力が楽しい。

●いろんな話を聞けて良い。カードの色使いが好き。

●結構何度も見ているカードのように思っていましたが、
 毎回知らないカードがあって、新たな発見があります。

●人物を選んで作り上げて行くのって、すごく楽しい。
 子どもとよく遊んだなー、と思い出しました。

●参加二回目ですが、色々な使い方があるなぁと感心しました。

●想像しながら話すのが楽しかったです。特にペルソナのカード。

●今日は床に座ってくつろげたかな♪

●いつも自己紹介は緊張して嫌いなはずが、今日は、
 回を重ねるごとに楽しくなって来ている自分がいました。

●最近時間に余裕がなかったので、気の抜ける時間が過ごせて良かった。

●今の自分の状況がそのまま出ていたような気がしました。

●自分の時間をなかなか持てない人にオススメ。自分を見直せると思う。



ありがとうございました。



前回からOHカードシリーズの予約販売も承っております。
興味のある方は、どうぞOHカフェに遊びにきてください。
まずは『来て、見て、触って』ね♪

テーマ : 自分を知るということ
ジャンル : 心と身体

OHカフェのご案内・ふたたび

OHカードの師匠、DAYAさん・メミさんがOHカフェ告知記事を書いてくれました!

OHナビスピリット。ちゃんと、伝わってる。

【8月24日(火)】OHカフェ@むろらんのご案内



**********************

【OHカフェ@むろらん vol.7】&ランチ


【日 時】8/24(火)10時~13時

【場 所】フェアトレードショップ ほしのおくりもの さん
     北海道室蘭市東町2丁目27-4 セミナービル2階 
     TEL・FAX:0143-45-1690

【参加費】2,000円
    (ペアでお申込みいただくと、お一人様1,500円になります)
    (お寿司ランチご希望の方は500円追加となります♪)

【定 員】10名

【お申込】 ◆ メールフォーム 
     (24時間以内に返信いたします)
      ◆◆電話でのお問い合わせはこちら(9:00~18:00)


詳細はこちら


OHカフェの魅力は、言葉にするのがむずかしいのです。
食べたことのないお料理を、いくら口で説明してもわからないのとおんなじ。

だからこそ、手に取って下さい。
見て・来て・触ってください。

室蘭で、お会いしましょう♪
ご参加お待ちしております!!


**********************

テーマ : 自分を知るということ
ジャンル : 心と身体

『自分が嫌い』から『自分が好き』に変わる覚悟

【ひとつの職場が長続きしない人のパターン例】

Aさんは、新しい職場の親切な先輩・Bさんのことが好きだった。明るくて、新入りのAさんにも気軽に声をかけてくれる人。もちろん他の同僚とも仲よくつき合っている。

Aさんは、Bさんに声をかけられるととても嬉しくて、ホッとした。その反面、Bさんが他の人たちと楽しそうに雑談しているのを見ると、落ち着かなくなった。(誰だって自分以外の人とも話くらいするよね…)そう考えても、どうしても心がざわざわする。

思考が悪い方へ悪い方へと落ち込んでいく。(もしかすると悪口を言われているのかもしれない…)職場の雑談は、大抵今その場にいない人の話題だったから、自分がその話題の人になっている可能性だってある。そんな時は、Aさんの心の中に嵐が吹き荒れる。轟々と音を立てて、不安が競り上がってくるのだ。

今日はBさんが話しかけて来ない…。まるで自分は見捨てられたような、裏切られたような感じがする。どこかで『そうなることは分かっていた』と、知っていたような気もする。そして、感情はいつしか自分を見捨てたBさんへの怒りに変わっている。

『そうだ、分かっていた。やっぱりあの人も同じなんだ!』

心の中にマグマのような怒りがわき上がる。と、その時、Bさんが振り向いた。

ギクリ。

Aさんの心臓は一瞬で凍り付いてしまった。Bさんの背中に向かって燃えたぎっていた怒りは冷水をかけられたように冷たくなった。自分の心の中を、まるでBさんに見透かされているかのように感じて、Aさんは目を逸らした。

・・・私の中にはこんなに汚いものがいっぱいに詰まってる。こんな自分はイヤ、大嫌い。あの人だってもう私のことを嫌いになったに違いない。

その時から、AさんはBさんが恐くなった。目が合うだけで、恐い。不安と不快感がわき上がってくるから、近づくことも、話をすることも出来なくなってしまった…。仕事中もびくびくして、一瞬も気が抜けない。Bさんも、Aさんの態度が変わったことに気付いたようだった。



では、Bさんの目には、そんなAさんはどう映っているだろうか?少なくとも「好かれている」とは感じられない。不自然に目を逸らし、遠ざかるAさん。なぜだか避けられているような感じだ。Bさんは理由も分からず、困惑してしまう。

Aさんはとても感じやすく、他人が何気なく接触するだけで傷つく。親しみを込めて触れたつもりが、触れた所から血が流れるのだから驚く。これはAさんの心には、癒えない生傷が残っているからである。しかしそれは…、まるで不用意に触った方が “悪人”、みたいに感じさせられることでもある。

そこに傷が残っているとは他者にはわからないから、人は気軽にAさんに触れようとし、Aさんは古傷から生じた新しい痛みに悲鳴を上げるのだ。

このAさんは過去の私自身だ。そして読んでいて、『Aさんは自分だ!』と、感じた人もたくさんいたはずだ。はっきり言って、私はとても “扱いにくい” タイプだったと思う。“扱いにくい人” は、 “傷だらけの人” と言い換えてもいい。相手にとっては何気ないあらゆる言葉、態度、目線が私の心の生傷を逆なでする。その度に私は痛みに飛び退き『哀れな被害者』になり、と同時に相手を『加害者』にしてきた。

私が『被害者』の役を取れば、残る相手は『加害者』になるしかない。知らないうちに加害者にされた方は、私と関わるとなんだか嫌な気分になるから、だんだんと遠ざかっていく。そして私は思うのだ。『あぁやっぱり、あの人もだ。私のことが嫌いなんだ』
ーーそして、『私だってあんな人嫌いだ』と、相手を切り捨てて来たのだったーー

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テーマ : 心の持ち方
ジャンル : 心と身体

Life is beautiful.

「いろいろあるけど、“まぁ、しょうがないか~”と思えるようになったんですよねぇ・・・?」

クライアントさんのその言葉、待ってました!

『まぁ、しょうがないか~』というのは、この不完全な世界を受け入れる決め台詞です。人にも、自分にもこう言ってあげられるようになると、生きるのがずいぶんとラクになってきているはずです。
(他の人も、そんなあなたの側にいると、なんだかラクだな~と感じているハズです)


環境も、人も、社会も、まだまだ不完全です。
不条理なことも、避けたいこともいっぱいあります。

それでも、私たちは生きていきます。
生き抜くことが大切なんです。



そうしていつか自分の人生を終え、神様のもとへ帰還したとき、私たちはこの人生の完璧さを見ます。無駄なことは何一つなく、どれも必要なプロセスだったことを思い出すのです。


『命が与えられている』そして『あらゆることを体験する』
それ以上に素晴らしいことはありません。




メールでの予約・お問合せはこちらです
(24時間以内に返信いたします)

料金表・プライバシーポリシーはこちら。


テーマ : 心の持ち方
ジャンル : 心と身体

OHカフェ@なら、初開催のお知らせ

奈良県で、ついに二人目のOHカードナビゲーターが誕生しました!

カウンセリングルーム風舎で心理カウンセラーとして活躍している、ともこさん


とにかく印象的なのは、柔らかくてやさしいお声・・・。

そして、まろやかな言葉遣いからは、日本語ってきれいだなーと改めて思い出させてくれます。やっぱり『大和のくに』の方だからなのでしょうか?

そんなお声で、その笑顔で、「わたしも、あなたも、そのままでいいよね。」って、みんなに伝えてくれています。


そんなともこさんと私。
北海道と奈良ですから、まだ直接お会いしたことはないのです。

でもね、『OHつながり』ですから。
たとえ遠く離れていても、お互いにカードを引いてわかちあっていく、知り合っていくことが出来ます。

この素敵なツールのおかげでともこさんに出会えたことに、感謝します。DAYAさんとメミさん、これから新たに誕生するOHナビさんたちとも。



そして、もうすぐ9月。
ともこさんが奈良で初のOHカフェを開催することになりました!!



~~~~~~以下、ともこさんのブログから転載~~~~~~~


【OHカフェ@なら発!初!!】

2009年、OHカード1DAYワークショップで、

OHカードと出会いました。

OHカードを囲む場に生まれるあたたかさ、安心感、

ひとと繋がり、自分と繋がる、豊かでパワフルな体験を、

多くのひとと分かち合いたい。

そんな思いで、OHカードを手にしています。



そんなわたしが、このたび初めて!

【OHカフェ@ならvol.1】を開催します!!


ときに静かで、深い。

ときにはっとして、わくわく。


OHカードを囲んで、ひととつながり、話し、聴き合う場はあたたかい。

そして、OHカードは、わたしたち自身の直感や本質とつながるツールです。


無限の可能性に満ちた、OHカードに魅せられた、

わたくし、OHカードナビゲーターともこと一緒に、

OHカードの豊かで楽しい世界をのぞいてみませんか。


【日 時】  9/9(木)13:30~16:00

【場 所】  カウンセリングルーム風舎 第一ルーム
       場所の詳細は、お申し込みのあった方にお知らせいたします。

【参加費】 2,500円

【定 員】 5名

【お申込】
◆E:mail  fu_sennkazura@yahoo.co.jp

◆電話でのお問い合わせ 090-9629-0535

※ お電話を受けできない場合があります。
留守電にお名前(非通知設定されている方は連絡先も)
を入れておいてください。後程、こちらからご連絡差し上げます



関西の皆様、OHカードとともこさんに会いに、風舎に行ってみませんか?


テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

リレー・フォー・ライフ in 室蘭 2010

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いよいよ、明日開催になりましたリレー・フォー・ライフ。

3回目の今年、縁あって印刷物のデザインに関わることになり、チラシ・パンフレットの編集中は何度も打ち合わせを重ねました。

実行委員さんたちの熱い想いをカタチに出来たでしょうか? この日を待ちわびていたサバイバーさん、サポーターさんたちの想いは・・・。




どうぞ皆様、会場に足をお運び下さい。
そして、身体で感じてみて下さい。

全国から、本当にたくさんの人が集まります。
がんと戦っている人、克服した人、その人たちを支えている人・・・。

今、そのどれにも当てはまらない人でも、いつ、その立場になるか分からないのです。
イベントを通して「必要以上に恐れずに、相手(がん)を良く知ること」「予防の大切さ」「患者さんと家族の想い」が伝わりますように。

医療の進歩、患者さんのサポートのための寄付もつのっています。
会場のブースはほとんどがワンコインで、対がん協会へ寄付されます。

私もOHカードで出店しております(9時~18時まで)。
ミニセッションをワンコインでご提供しますので、どうぞ遊びに来て下さい。

そして、ぜひ1週でもフィールドを一緒に歩いてくださいね!



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テーマ : 医療・病気・治療
ジャンル : 心と身体

プロフィール

三浦 望

Author:三浦 望
☆心理カウンセラー
☆OHカードナビゲーター
☆エニアグラムファシリテーター
☆現代レイキマスター

北海道室蘭市在住
得意分野は共依存・親子関係・職場の人間関係・劣等感・自分が嫌い…
自身のDV体験、ウツ体験から心理学の世界へ。エニアグラムや各種心理療法を取り入れた提案型カウンセリングを得意とする。OHカフェ他、ワークショップなども随時開催中。

1969年室蘭市生まれ(女性)
離婚歴有 子供なし
パートナーと二人暮らし

ライトハウスカウンセリングルーム
八丁平4丁目バス停より徒歩5分

三浦望公式サイト
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