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自分に花マル♪

こんにちわ、
心理カウンセラーの望です。


このところ、「副業の締め切りが
過ぎてるのに仕事が終わらない!」
という夢を見てうなされることが
ありまして、今の仕事のやり方に
問題があるなぁ…と、反省。


朝起きて一番に考えるのは
仕事のこと。

夜寝る前には
「ああ、今日も終わらなかった」
と、後悔する。

こんな事が続けば、
気分も鬱々として来ます。


そこで、以前書いていた
サクセスノートをまた書いて
みようかな、と思っています。

このノートには、
今日やる必要のあること以外で、
今日出来たら良いな~と、
感じたり閃いたりしたことを
リストアップします。


例えば、

友人にメールの返信をする、

いつか行きたい習い事の
パンフレットをもらってくる、

気になっていた喫茶店に入って
お茶してみる…なんて、
出来るだけカンタンなことが
いいんです。


『無理なく、楽しく、出来ること』
じゃないとダメです。

そして、達成出来たら
大きな花丸を付けます。


そんなことより仕事は !? と
思われるかもしれませんが、

そんな泥沼にハマっている時こそ、
一番大切なのは、
自分の心を明るくすることです。


少し前から気になっていた
シンクの汚れをまずキレイにしてみる。
そして大きな花丸を付ける。

「ひとつ出来た!終わった!」
と自分を褒めてあげることが、
あなたの心を軽くしてくれます。
 

さあ、深呼吸して
仕事にとりかかりましょうか?



テーマ : ひとりごと
ジャンル : 心と身体

それはイコールの関係?

結婚を控えたあるカップルさんの話です。

彼女のちょっとした不満は、彼が気前が良いことでした。いいことじゃない?と思えますが、彼は自分が気に入っているものも、誰かが「それいいね!」と言うと「あげるよ」と何でもあげてしまうそうで、彼女にも何の記念日でもない日に、突然プレゼントをしてくれたりするんですね(わ~うらやましい!って声が聞こえるような…)。

けれども、それが『結婚』となるとちょっと話が違って来ます。二人の生活・二人のお財布、となったときのことを考えて、彼女は少しブルーになってしまいました。


彼は基本的に人を喜ばせることが大好きなんです。「あげる」と言った時に、相手が喜ぶのが自分の喜び…だから物やお金にあんまり未練はありません。

彼女に度々プレゼントするのも、彼女の喜ぶ顔を見たいからです。ただ、その気持ちの本当の動機は、“彼女が喜ぶ様子を見ると、自分が気持ち良いから”なんですね。

そして、彼女の本音は「プレゼントとその気持ちは嬉しい、でも将来の為に私は貯金もしたいし、彼にも協力して欲しい。」というものでした。この時、彼のプレゼントと彼女の喜びはイコールではありません。
 

それで二人にこう提案しました。

「時々はサプライズのプレゼントをするのも良いよ。やっぱり嬉しいものね。でも、これを買ったら彼女が喜ぶぞ!と、すぐ買ってしまう前に、彼女に聞いてあげて。これをプレゼントしたいんだけど、どう?って」

「彼女はその時正直に、ありがとう、でも高価だし今どうしても必要なものじゃないわ。だから気持ちだけで充分!本当にありがとう。と、伝えようよ」

「そして、その分を“買ったつもり貯金”にするなりして、二人で工夫ができるよね」「彼女は自分の想いを受けとめてもらえた、という一番の喜びを、彼はプレゼントして喜んでもらう以上のものを、彼女に贈ったことになると思うよ…」と。

これは I'm OK. You are OK. の関係です。


仮にこの本音をお互い理解すること無く、彼のプレゼントがずーっと続いたりすると、彼女はだんだんと苦しくなってきます。

いつも貰うばかりでお返しが出来ない自分をちっぽけに感じて、本当に嬉しい気持ちで受け取れなくなってしまうんです。すると彼も不満を感じます。どうして自分の“愛情表現”をもっと嬉しそうに受け取ってくれないんだ?と。


女性は長い目で夫婦の将来を考えます。子供も産まれるかもしれない。いつか家も持ちたい…巣を守ろうとする本能、かもしれませんね。

一方、男性は狩りをして獲物を持ち帰り、妻や子に「わぁ、すごい!」と言ってもらえる時が至福の時。お互いの感じ方の違いを知ることは、良いコミュニケーションには欠かせません。

考え方や感じ方の違いは、性差や年令、育って来た背景でみんな違うのです。

『相手の自分と違うところ』を慈しむことが出来たら、きっと仲良し夫婦になれると思います。




テーマ : 幸せになる考え方
ジャンル : 心と身体

普通は不通!

「普通は、こう言うよね」
「普通はそんなことしないよね」

会話によく出てくるフレーズですが、じゃあ “普通” って一体なんでしょうか?

この、“普通”って奴がくせ者なんですよね。
いいですか。


普通=不通、です!


あなたの普通が通じるのは、あなたの中だけなんです。

「普通は言わなくてもわかるでしょ」って言うのは、ほぼ相手には分かりません。 それは「あなたはテレパシーで私の心(普通はこう反応するはず…)を読んで、期待通りに対応しなさい」ってくらい、無謀です。

テレパシーを多めに使ってる人(笑)は、ぜひ気づいてください。


“普通” を “価値観” と言い換えてもいいでしょう。 私たち一人一人が、後生大事に持っている “価値観” こそが 実は、他者と分かり合い繋がることの障害になります。


『結婚するなら価値観が同じ人』
『離婚の原因は価値観の相違です』


こんな台詞もよく聞きます。


あなたの中の “普通” をひっくり返すセッションをしたい、と思っています。


心理カウンセリングで、大切な人と繋がれる自分を発見してみませんか?


しあわせを選択しよう!~コミットメント~

しあわせは沸き立つような喜び、ではありません。

気心の知れた友達や家族、または大好きなペットと、何も言わずにただいるだけで、落ち着いた穏やかな気持ちでいる時。そして、手の中のカップのお茶を「ああ、おいしいなぁ」と思える時。

それがしあわせの質、感覚です。


何かを手に入れたりするのも、確かに喜びのひとつのカタチです。「こうなったら、あれが手に入ったら、しあわせなのに…」と私達はよく言います。

けれども、その言葉の反対は、「あれが手に入らないから、私はしあわせでない…」となりませんか? あなたはこの時、ココロの振り子を「しあわせでない」方に振って、ぶーんと振れて来た重りを「しあわせでない」地点で掴み続けています。

心を「しあわせでない」状態に居続けさせるのは、(しあわせでない状態を選び続けているのは)、実はあなた自身なのです。


この “状態” を掴み続けることは『執着』です。このように私達は「しあわせになりたい」と言いながら、「しあわせでない」状態を自ら選んでいることが多々あります。



お金があったら…
子供が大学に合格したら…
良い会社に就職したら…昇進したら…
彼氏が出来たら…
ブランドのバッグがあったら…
あの人が私を受け入れてくれたら…
あの上司さえいなければ…



その願いが叶ったら、あなたはどうなりますか?しあわせですか?

その願いがずーっと叶わなかったら、あなたはずーっと不幸ですか?


あなたが自分としっかり繋がっていない時、毎日次々と起こる出来事に、一喜一憂してしまいます。出来事それ自体には、良いとか悪いとかはないのです。あなたがそれを「良い事だ」「悪い事だ」と方向付けするまでは。

あなたが自分と繋がっているかどうかを測る方法は簡単です。あなたが今、おだやかで静かな気持ちでいるなら大丈夫。なんらかの不快な気持ちを感じているなら、きっと本質からずれています。



「しあわせでない」状態を、もう本当に変えたいと思うなら…、心理カウンセリングで、あなたの本質に繋がってみませんか?


テーマ : 自己探求
ジャンル : 心と身体

条件付きの愛を手放す

あなたが自分と繋がっているかどうかを簡単に測る方法は、あなたが今、おだやかで静かな気持ちでいるかどうかです。なんらかの不快な気持ちを感じているなら、きっと本質からずれています。

“快” というのは、魂が喜んでいる時に感じるものです。

誰かを心の中で責めているとき、あなたは不快なはずです。あなたの魂は、本来すべてを愛し、すべてを許したくて今生、再び生まれてきたのです。

その本質と逆のことをする時、私達は不快を感じます。
心がモヤモヤして、身体は緊張し呼吸も浅くなります。


「あの人があんなことを言うから、私は傷付いた」
そのことを考え続ける間、あなたはしあわせではありません。

「あの人が謝ってくるまで、私は許さない」
そのことを考え続ける間、あなたはしあわせではありません。



他人に腹を立てている時(人間関係が上手く行かない時)…、それは『相手の言動が自分の願っていたカタチではなかったから』ではありませんか?

本当はこうして欲しかった。こう言って欲しかった。


ちょっと例を出してみましょう。

待ちに待ったお誕生日に(プレゼントは指輪かな…♪)と思いながら黙って待っていたら、当日、彼氏が大きなぬいぐるみをプレゼントしてくれた、なんてシチュエーション。あなたはどう感じますか?


あなたは初めに、その彼に『誕生日には指輪が欲しい』と、ちゃんと言葉で伝えましたか?(伝えてないですよね)


それを伝え損なったあなたは、仕方なくぬいぐるみを受け取ることになります。


「わあ、ありがとう…」と言いながら、心の中では、

(初めての誕生日には指輪を贈るのが普通じゃないの?)
(せめてアクセサリーなら良かったのに)
(私がぬいぐるみが好きじゃないって、私の部屋を見たらわからない?)
(私のことなんか、分かってくれてないんだ…)
(指輪を贈るほどには、私を思ってくれてないんだ…)


もう一度。
あなたは初めに、彼に『誕生日には指輪が欲しい』と、ちゃんと言葉で伝えましたか?

え? そんなこと催促するみたいで、女の子から言うべきじゃない?

なるほどなるほど…『それは本当ですか?』
その『観念』は、あなたのしあわせの邪魔をしてはいませんか?


まずは待ちに待ったお誕生日、「あなたと一緒に過ごせてうれしい」その気持ちは、どこへ行ってしまったのでしょう。彼がぬいぐるみを一生懸命選んでくれたことへの感謝の気持ちは?



本当は、彼は指輪を贈りたかったのかもしれません。だけど、まだお付き合いしてから日も浅く、彼女の負担になるのでは…と考え抜いた上で違うプレゼントを選んだ。そんなストーリーがあるのかもしれないのです。


(私のことなんか、分かってくれてないんだ…)
それを真実だと思い込んでしまったら、あなたは大切なものを受け取り損ねています。



「こういうとき、普通は~するよね」って言葉は、 大衆をバックにつけて、相手に迫っているようにも聞こえます。 言われた方は、責められたように感じてしまうかもしれません。

前出の彼女にとっての指輪は、本来、彼の愛情をいつも感じられる愛しいもの、だったはずです。 でも、そのカタチにこだわりすぎると大切なものを見失ってしまいます。

幼い頃に十分に愛されなかった…と、感じている人ほど、 愛情をのどから手が出るほど求めているのに、そのカタチにこだわります。 愛情=カタチ(または行動)、になっているのです。

「普通は」を使ってしまう時、その人はその要求が通らなかったとき、 自分の価値がなくなってしまったように感じます。

過去に自分の行動や結果によって、 愛情が与えられたり与えられなかったり、という、不安定な環境で、 常に不安を抱きながら、生き延びる為に誰かの顔色を伺うことが 当たり前になってしまったのだと思います。


あなたに愛情を与えたり、与えなかったりした人は、 きっとあなたにとって、とても大切な人だったはずです。 その人を慕いたい、という押さえることの出来ない感情と その人を心から信頼出来ない…という不信感を同時に持ちながら それでもその人の愛情を得るために、一生懸命に生きた記憶。


そうして生き延びたあなたは、今もパートナーとの関係で 『信じたい、愛したい、でも信じて裏切られるのではないか、と怖い』 と、心が引き裂かれてはいないでしょうか?

誰かを好きになると、かつて大好きだった人から愛されなかった、という 過去の記憶の再現テープが、何度も何度も自動再生されてしまいます。


「私は親に愛されなかった」

この言葉があなたの中でリピートされています。 でも、あなたがしあわせになる為には、このテープを止める必要があります。

『私がしあわせになる為には、両親の愛(そして謝罪)が必要だ』という 観念になってしまっていませんか。
その観念を持ち続ける限り、カタチにこだわり続ける限り、あなたのしあわせは親次第です。 あなたはそんなカタチを待たないで、しあわせになっていいんです。


『私がしあわせになる為には、○○が必要だ』

これが、“普通は” に置き換わっているのです。

○○には、

彼はまめに電話やメールをくれるべきだ
彼は私と過ごす時間をもっと作るべきだ
彼女は自分にやさしくしてくれるべきだ
彼女は自分の趣味に理解を示すべきだ…など、無限の要求が詰まっています。


そのことで罪悪感を持たないでください(責められているように感じてしまうかもしれないけれど、そうではありませんからね)。

きっとあなたは、“良い子” とは○○であるべきだ、というプレッシャーを小さなハートいっぱいに受けて、懸命にそうであるようにがんばってきたからです。 ほんとうにほんとうに、よくがんばってきたんです。


「もう、いいんだよ」と、条件付きの愛を手放して、ありのままで愛されているあなた自身に戻るお手伝いをしたいと思うから、私はここにいます。

心理カウンセリングを、体験してみてください。


テーマ:条件付きの愛 両親 信頼 裏切られる怖れ 罪悪感

テーマ : 幸せになる考え方
ジャンル : 心と身体

「もういい」は本心ですか?

あなたは「もういい」という、捨て台詞をパートナーに言ってはいませんか? それではいつまでも、本当に欲しいものは手に入りません。

誰でもパートナーと気持ちが通じなくて、落ち込んだり、引きこもったりしてしまうことがあります。実は、これは受動的ではありますが、相手を攻撃する手段なのです。『あなたのその言動で、私は傷つけられた』と、先に被害者の役を取ってしまうことになるからです。

被害者役を取られると、残りは加害者役しかありません。つまり『悪者』になってしまう。

これは、誰でも気持ちのいいものではありません。そして、引きこもっている方ももちろん、イヤ~な気持ちです。けれども、先に『被害者役』を取る人は、このイヤな気持ちを積極的に選んでいる、とも言えるのです。


不幸せ、というのは実は自虐的な快感を伴うのです。悲劇のヒロインヒーロー…というのは、人を魅了するものです。


『私がしあわせになる為には、パートナーは○○するべきである』

こんな考えがあると、つい口から出てしまうのは「こういう時、普通は○○してくれるものよね~」なんて言葉かもしれません。

あるいは、あなたがどうして不機嫌になったのか分からずに、戸惑っているパートナーに向かって、「もう、いいよ(どうせあなたには分からないわよね)」と、言い捨てて、しまったりします。


そして、“傷ついた” あなたは、寂しさを漂わせて引きこもるのです。もちろん、嫌な気持ちを感じ続けて…。

取り残されたパートナーもまた、あなたと同じ感情を感じています。とても嫌な気分です。こうして、“傷ついた” あなたは、相手に同じ気持ちを感じさせる、ことに成功しました。


でも…、誰もしあわせになっていないことに、気づいていますか?
あなたはしあわせになりたいのですか?
それとも、不幸で居続けたいのでしょうか?



私たちはしあわせになりたいなりたい、と言うけれど、本当にしあわせを手に入れて、それを持ち続けることが、とても苦手です。しあわせを手に入れた瞬間から、それを失ったらどうしよう…と、心配が始まってしまう人の方が、きっと多いはずです。

でも、そもそもしあわせってなんでしょう?

手に入ったと思ったら、するりと抜けていってしまうもの、でしょうか? それを失ったらどうしよう…? という心配が、むくむくと湧いて来た時にはその“しあわせ”を、じっくりと見つめてみる必要があります。


テーマ:被害者加害者 悲劇のヒーローヒロイン 悪人探し

テーマ : 心の持ち方
ジャンル : 心と身体

本当に欲しいもの

あなたは、本当に欲しいものをきちんと人に説明出来ますか?
自分にとってのしあわせはこういうものだ、と説明出来ますか?

本当にどうでもいいわけじゃないのに、どうして「もういいよ!」って言ってしまうんでしょうか。

「もういい」と言う時、あなたの中で誰かが囁きます。(ほらね。彼は私のことを、本当に愛してなんかいないんだ。これがその証拠だ)って。実際には、彼があなたを愛していようがいまいが関係ないのです。


あなたの中に、いつの頃からかもう一人のあなたが住み着いてあなたがしあわせになろうとすると、邪魔をするのです。

しあわせになりたい自分と、それを邪魔する自分。前に進もうする自分と、引き戻そうとする自分に、分裂してしまっているのです。

あなたを厳しく叱りつけ、出来ない言い訳をし、あなたがいかに人に愛されないかを聞かせ続ける人と、一生一緒に居たい人はいないと思います。

その人は更に、他者にも厳しいので、あなたの友人の悪口を言い、断罪し、ケンカを売ったりもするのです。だから、自分自身と分裂している時は、他者とも分裂してしまうことになります。


あなたの分裂した片割れさんは、あなたにしあわせになって欲しくないのです。あなたがしあわせになってしまったら、自分は一人取り残されるように感じるのです。

まるで、世界にひとりぼっちになってしまったような、真っ暗な気持ちで立ちすくんでいます。
世界でたった一人。そんな孤独の中に。

それはあなたが幼い頃に感じた “あの” 寂しさ、ではありませんか?
それを感じ続けたあの頃の、本当の願いはなんでしたか…?


『愛されたい』

ただ、それだけではないでしょうか。

そして、『愛されなかった』という痛みを引き受けてくれたのが、もう一人のあなたの片割れです。それはあなたのインナーチャイルドです。


あなたは今、大人になって、あの頃よりも大きく賢くなりました。今ならその子の願いを叶えてあげることができます。あなたが、あなた自身を抱きしめることで。


あなたが本当に欲しいものは、安心安全で、あたたかくあなたを包み込んでくれる “愛” そのもの、ですよね?

ならば、パートナーさんに「もういいよ!」って言うかわりに、「寂しい」って言ってみてください。「愛されてなんじゃないかと感じて、寂しくなってしまったの」と。ハートから出た言葉は、きっと愛になります。


ハートにフタをしてしまう「怒り」を、ひっくり返すと「愛」になります。

心理カウンセリングで、あなたの中のもう一人のあなたと出会ってみませんか。


テーマ:インナーチャイルドの癒し 心理カウンセリング

テーマ : 心と身体のケアを大切に!
ジャンル : 心と身体

プロフィール

三浦 望

Author:三浦 望
☆心理カウンセラー
☆OHカードナビゲーター
☆エニアグラムファシリテーター
☆現代レイキマスター

北海道室蘭市在住
得意分野は共依存・親子関係・職場の人間関係・劣等感・自分が嫌い…
自身のDV体験、ウツ体験から心理学の世界へ。エニアグラムや各種心理療法を取り入れた提案型カウンセリングを得意とする。OHカフェ他、ワークショップなども随時開催中。

1969年室蘭市生まれ(女性)
離婚歴有 子供なし
パートナーと二人暮らし

ライトハウスカウンセリングルーム
八丁平4丁目バス停より徒歩5分

三浦望公式サイト
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